鹿児島の医療系進学は基礎からマンツーマン指導

鹿児島大学は令和4年の入試要項が発表されています。 鹿児島大学には医学部医学科は例年受講生は1名おります。高校生が親類の医学科に通うお兄ちゃんお姉ちゃんから医学部に行きたいなら「早く行った方がいい」と鹿大医進を勧めてくれています。入会が高校1年生頃という比較的ゆとりがある人が多く現役の合格率が85%強と自慢できますね。また医学部医学科だけでなく歯学部歯学科、医学部保健学科(看護・理学療法・作業療法)それから獣医学部とも早くから志望されている方が多いのが鹿大医進の受講生の特徴ですが「看護だから、そんなに力を入れなくても」と気楽な受講生もチラホラいます。しかし鹿児島大学看護でも57が合格ライン偏差値なので鶴丸高校を卒業して2~3年浪人してやっと合格する受験生もいます。そうならないよう早めの対策を取ってあくまで現役合格しましょう。今回の受験より看護学校は鹿児島医療センター廃校のため鹿児島大学、純心女子大学の2択となり看護学校を目指す社会人の方はかなり合格のハードルが高くなっています。しかし基礎力不足の方もマンツーマン指導なら安全・安心です。