D判定からの必勝作戦 鹿児島の個別指導

大学入学共通テストまであと2.5カ月 鹿児島県公立高校入試まで4カ月となりました。志望校への模試判定がDという返却に受験生がどう対応するか? 最も大切な時期になりました。 模試の判定がA~Eまでありますが5段階数値に置き換えてみるとA判定は=5 E判定=1というわけでE判定からの合格は数字的にはかなり達成が厳しいと言えます。ただし鹿大医進では過去に鹿児島中央高校や私立の薬学部看護大学医学部看護学部にはこの成績でも合格例はありますが「逆転」ではなく「順当」に合格するためにはB判定以上をラストの模試までに仕上げたいものです。現在の高3生も国立大学医学部医学科にはD判定担当講師の分析では1年浪人すれば確実に医学部には通る。これではまた予備校の実績に寄贈するだけです。何とか現役で合格するには偏差値75に届いていない教科・単元を分析して弱点分野の基礎~入試レベルの演習の徹底で合格レベル内に滑り込む。これこそが鹿大医進に与えられた使命なので頑張ります。そして得意教科のもう一つの突っ込み演習をして「超得意」で得点源にする。つまり①苦手⇒得意に②得意⇒超得意にして現役合格を勝ち取りましょう。高校受験も捉え方は大学受験と同じですが高校受験は大学受験ほど範囲が広くはありません。(高校受験は大学受験の1/5程度)真剣に取り組めばD判定からB判定へのアップはまだ十分時間が残されております。「入れる高校」より「入りたい高校」本年度は鶴丸高校と鹿児島中央高校はA判定がおります。当塾ではD判定の受講生を何とか「順当」に志望校へ入学できるよう担当講師も完全1対1で

真剣に取り組みます。